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温泉巡り |
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(その48)しずもーる西ケ谷(静岡市西ケ谷資源循環体験プラザ)
この温泉は天然温泉を静岡市営西ケ谷清掃工場で発生する余熱で加熱している温泉施設でこのため清掃工場に隣接しています。雰囲気は会社の寮にある少し大きいお風呂と言ったところでしょうか。施設の性格上レジャー施設の感はありませんがかえってのんびりと浸かることができました。利用料金は410円と安価なうえ市街地近くにあることからもっと利用されてもいいと感じました。
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(その47)あしがら温泉
足柄山の金太郎で有名な小山町にある町営温泉です。泉質はアルカリ性単純泉で匂いや肌触りなど温泉らしさはあまり感じずさらっとしていました。生憎曇り空で富士山が見えませんでしたが晴れていれば目の前に望めるはずです。アクセスは便利で東名の足柄サービスエリアに併設のスマートインターチェンジまで2分程度でした。周辺には御殿場プレミアム・アウトレットなど観光地がたくさんあるのであわせて楽しめます。
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(その46)用宗みなと温泉
静岡市の用宗漁港に平成30年12月オープンした日帰り温泉です。地下水を利用した内風呂が三つと温泉の露天風呂が一つで露天風呂は外から丸見え防止で塀をしてありますが風呂の中に洞窟のような小屋がありその中に小さな窓があって富士山や漁港を眺められる趣向となっています。近々ビール工場が併設されるとのことですが用宗駅から徒歩10分程度ですから車をやめビールを堪能するのも楽しいと思います。平日一般750円ですが会員は650円とありましたので一応会員となってきました。休憩コーナーはありますがごろ寝して一休みできる場所がないのがちょっと残念です。
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(その45)エキチカ温泉・くろしお
JR焼津駅南口から徒歩2分の町中にある温泉です。車で行っても東名焼津ICや国道150号から10分程度と便利で駐車場も周辺に複数あり入館者は無料でした。泉質は海が至近のためか海水の約半分の濃度の塩分を含む塩化物泉です。くつろぎスペースはいくつかあり雑誌コミックコーナーでひと眠りしてきました。
(その44)駿府天然温泉天神の湯
静岡市曲金にあるSPA&HOTELです。近すぎて宿泊の理由なくこれまで行ってませんでしたが昼食を兼ねて行ってきました。レストランは6階建物の2階にあり窓からの景色はいつもの道路やマンションなどだけど違って見えるのは不思議です。黒く太い梁を見上げながらの大浴場は時間を忘れ疲れを癒してくれます。自然の中の露天風呂が最高だけどこんなお手軽日帰り温泉も嬉しいです。
(その43)三保はごろも温泉
富士山世界遺産の構成資産のひとつである三保の松原にあります。海岸の直ぐ近くからか塩気があるけど効能書きにある神経痛や疲労回復が期待できます。露天風呂は海岸を眺めながらを期待したのですが塀にかこまれていて少し残念でした。近くには羽衣の松や御穂神社や三保灯台など見どころ多い所です。●写真はこちら
(その42)下賀茂温泉「銀の湯会館」
賀茂郡南伊豆町下賀茂の青野川沿いにある町営の会館です。下田市への観光客は多いけどここまで足を伸ばすひとは少ないようでお陰でのんびり入ることができました。この日の男湯はちょっと大きめの内湯と三つの露天風呂で東屋の露天は塀と庭木が似合っていました。休憩室は一階にも二階にもありますが二階が広いのでこちらで一眠りしました。パンフレットに源泉100℃、130リットル/分自噴で神経痛や美肌効果となっています。利用料金は大人3時間700円1日1000円で地元住人さんはサービス料金があるようで羨ましいところです。
(その41)御胎内温泉
富士山のふもと御殿場市印野に湧き出た温泉です。名前の由来は近くに富士山の噴火によって生じた洞窟があり内部が人間の胎内に似ていることからその名前がついています。泉質はアルカリ性単純温泉で刺激はあまり感じませんでした。沼津方面から国道246号を上り陸上自衛隊板妻駐屯地の横を通って行きましたが御殿場ICや山中湖方面からのルートも分かり易いと思います。建物は解放的で広く、霧で観れませんでしたが露天風呂では間近に富士山を観れるようです。レストランで食事しましたが後で気がついたのですが休憩広間に持ってきてくれるように頼むことができます。料金は日曜日だったので3時間700円でしたが平日なら500円です。
(その40)浜名湖かんざんじ温泉「華咲の湯」
ホテルウェルシーズン浜名湖(旧遠鉄ホテルエンパイア)にある日帰り温泉です。県下最大面積とうたっていますが三カ所に分かれているためその一つ一つは広く感じないかも知れません。桧香の湯というところにはいりました。少し円弧の内風呂と二つの露天風呂があり露天のひとつは茶褐色の源泉かけ流しで黄金の湯と名づけられていました。有馬温泉の黄金を少し薄くしたような色合いです。平日1,365円土日1,785円ですがタオル無料で時間制限もなくくつろげる日帰り温泉です。
(その39)田代の郷温泉「伊太和里の湯」
平成21年4月1日に島田市伊太地区にオープンした日帰り温泉です。国道1号島田金谷バイパス向谷ICを下り大井川沿いに上っていって工事中の第二東名高速道路を目印に右折し大きな橋脚を見ながら数キロ行くと林に囲まれた木造の建物がそれとすぐ分ります。広々とした天井の高い建物で風呂の他に食事処や和室休憩室やリラクゼーションもあり時間の許す方は一日楽しめると思います。泉質はナトリウム塩化物炭酸水素塩温泉と書いてありましたが少しぬるっとしたいわゆる美人の湯系温泉です。森林の湯と呼ばれる方に入りましたが男湯女湯は交代するそうです。露天風呂で地元のひとの話しでは伊太地区の梅は鑑賞用でないので華やかな色ではないけど昔から有名で最近は町おこしのひとつとなっているとのことでしたのでこの時期を狙って行くのも楽しいしそうでなくても3時間500円の公営ならではの料金で通年楽しめます。
(その38)あらたまの湯
平成19年4月1日に浜松市浜北区にオープンした日帰り天然温泉です。内湯露天ともいくつかの浴槽があり源泉掛け流しのほか加温されたものなど好みで楽しめます。どの浴槽も幼児プール程度の深さで長湯が好きなひとには便利です。露天風呂は東屋風でなく円形建物周辺の長い軒の下なので雨天も楽しめると思います。男湯女湯は週替わりで森林の湯と呼ばれるほうに入りましたがまさに森林浴をしながら、また夕暮れどきだったので少しピンクがかった夕暮れ空を眺めながらのひと時でした。泉質はナトリウム炭酸水素塩泉で入浴時はすべすべ感があり入浴後しばらく時間がたっても肌の気持ちよさが続いていました。料金は1回600円ですが浴槽で話した年配のひとが70歳以上なので300円と言ってました。地元老人なら食事して千円札一枚とは羨ましい。
(その37)寸又峡温泉 「美女(びじん)づくりの湯」
大井川上流部の温泉集落の一角にある町営露天風呂です。寸又峡と言えば昭和43年の金嬉老(きんきろう)事件で一躍有名になりましたのでそれなりの年齢の方は地名だけでもよく知っていると思います。途中川根温泉で休憩しながら行きましたので静岡の自宅から2時間半ほどかかってしまいましたが急ぎの旅でもないので大井川本流や峡谷の景色を楽しみながら小旅行です。露天風呂が男女各ひとつと脱衣所のみという造りで温泉集落の中になければ秘湯の雰囲気です。泉質は単純硫黄泉ではいると臭いで直ぐわかります。素人っぽい造りの露天風呂ですが腰湯が楽しめる程度の大きさの石がうまく配置されていて風呂好きのひとが造ってくれたんだと嬉しくなってしまいます。管理人のおじさんの楽しい話も聞けて400円は安価なレジャーです。男女の塀に親指くらいの節穴が二つあったけど修理した方がいいのか、しない方がいいのか。。。
(その36)西伊豆土肥温泉
ここは市町村合併により伊豆市になりました旧土肥町の温泉です。国道136号を伊豆のほぼ中央まで南下し伊豆の踊り子の天城湯ケ島から西へ折れます。今は西伊豆バイパスのトンネルで行き来が便利になりました。以前は船原峠を通る細い山道で難儀しましたが西伊豆の海を眺めながらの楽しみも半減となってしまいました。若いときに臨海訓練と称して仲間と遠泳などを経験した思い出多い温泉と海岸で久しぶりの温泉風呂となりました。今回は行かなかったけど土肥金山跡があり徳川幕府の大久保長安が金山奉行であったことなどから歴史が好きなひとは更に面白いところです。
(その35)さがら子生まれ温泉
(その33)が最近全面改装され半円形のお洒落な建物になり、源泉の浴槽があったり東屋の露天風呂や明るいサウナ室など大変気持ちのよい温泉会館となりました。休憩室がいっぱいだったので食堂で一休みしました。地場産野菜のコーナーがあり我が家の夕食のひとつになりました。●写真はこちら
(その34)森の都ならここの湯
掛川市北部の原野谷川上流部にあるならここの湯は原野谷川に沿って行きますがわたしは掛川城から北側へ延びる道を10数キロ走行することにしました。途中には倉真温泉や法泉寺温泉などあり興味のあるところです。森の都とうたっているように山々に囲まれた木造の建物と内湯より広めの露天風呂は気持ちをリラックスにしてくれます。露天風呂から立ち上がって囲いの外を見てみると川原で子供達がたくさんあそんでいました。泉質はナトリウム塩化物温泉で少ししょっぱかったのとぬるっとした感じがしました。いわゆる美人の湯系と言われるものです。川の環境保全などから石鹸シャンプーなどは備え付けのもののみですが止むを得ないところです。●写真はこちら
(その33)子生れ温泉
東名相良牧之原ICから南へ5キロほどにある町営温泉会館です。子供が授かる由来の温泉は各地にありますがここは近くの大興寺裏山の崖で石が生まれたような光景が見られるのでそう言われています。銭湯風の設備は何もありませんが海水浴の帰りなどに寄られるのもいいかと思います。泉質はナトリウム塩化物温泉と書いてありました。
(その32)接岨峡温泉会館
大井川鉄道千頭駅から更に井川湖方面へはアプト式のトロッコ列車井川線に乗って接岨峡温泉駅で降ります。と言うものの今回も車で実はトロッコには乗ったことがありません。長島ダム建設にともなってずいぶん道路が整備されたので走行も楽になりました。泉質は重炭酸ナトリウム泉でぬるっとした感じは肌にやさしく、パンフに若返りの湯と書いてありましたがうなずけます。内湯がひとつで露天風呂はありませんが窓から向かいの山を眺めながらの入浴は露天風呂の気分です。あまり大きな湯船ではないけどかけ流しは嬉しいです。●写真はこちら
(その31)もりのいずみ
SL運行で有名な大井川鉄道の終着の千頭駅と長島ダムとの中間ほどにあるここ白沢温泉もりのいずみは温泉だけでなくコテージなど各種施設が整っていていろんな楽しみができます。もっともわたしは温泉だけですので他のことはよくわかりませんが。湧出量はあまり多くないと思いますが各種の浴槽があり奥大井川のせせらぎと紅葉を眺めながらの露天風呂は一度入ってみるのもいいかと思います。泉質はナトリウム炭酸水素塩泉となっていましたが実感は無味無臭に近い感じでした。パンフレットには1000円と書いてありましたが500円で時間制限もなく休憩所ものんびり出来る大広間があって時間の許すひとには格安のレジャーです。●写真はこちら
(その30)湯ヶ野温泉「国民宿舎かわづ」
河津七滝温泉の少し下流にあって宿泊のほか露天風呂だけ入ることもできます。露天風呂は別棟になっていて河津川のせせらぎが時間を忘れさせてくれます。内湯が本館のため内湯に入ったり露天風呂に入ったりが好きな人には少し不便ですがたまには不便も楽しさかも。
(その29)河津七滝温泉
伊豆の湯ヶ島から天城峠を越え河津七滝ループ橋を下りて左折したところにあるのが七滝温泉(ななだるおんせん)です。高校時代にバイクで遊びに来たころは当然ループ橋もないし未舗装で轍(わだち)を避けながら走ったものです。ここにはいくつかの旅館や民宿があり日帰り入浴もできますが七滝茶屋さんというお土産屋さんが併設している温泉に入ってみました。駐車場の下につくられた浴室は壁四面のうち一面が開放されていて脱衣場のドアを開けると内湯のような露天のような妙な感覚です。大学生らしき子が二人いましたが気兼ねなく入れるのが山あいの温泉のよさ、かな。●写真はこちら
(その28)伊豆天城湯ヶ島温泉「湯の国会館」
修善寺町から下田方面へ向かい西伊豆の土肥へ右折の交差点近くにつくられた町営の温泉会館です。露天風呂は小さいながら男湯女湯とも二つありひとつは薬草湯となっていました。ぷんと匂う薬草湯もたまにはいいものです。泉質はナトリウム硫酸塩温泉で適応症はいろいろ書いてありましたが自分にとっては関節痛や疲労回復などが有難いところです。2時間で800円とロッカー100円は普通の町営温泉と比べると安い方ではないけど狩野川の清流と河原を見下ろしながらの露天風呂代金と思えばこんなところでしょうか。
(その27)瀬戸谷温泉「ゆらく」
国道一号藤枝バイパスの谷稲葉インタを下りて瀬戸川を右に左に見ながら上流に20分程度行ったところにある藤枝市営の温泉です。山あいのゆったりした敷地に木造を強調した雰囲気の建物は遠くからでもすぐそれとわかります。メインは内湯とサウナと露天ひとつとシンプルで都市銭湯風のもろもろの設備はありませんが山を眺めながらのサウナや露天風呂はお勧めです。泉質はナトリウム・炭酸水素塩・塩化物温泉となっていて見た目には少し白く濁っています。タオルなど持参していれば500円だけで遊べるのは公営ならではの温泉です。●写真はこちら
(その26)花の三聖苑「かじかの湯」
ここは伊豆の松崎町大沢にある「道の駅」で大沢温泉が源泉となっているレッキとした温泉です。都市銭湯風のもろもろの設備はありませんが岩風呂の室内風呂と石段を上がった中二階にある露天風呂は山あいの落ち着いた雰囲気につつまれ疲れをおとしてくれます。この日は新緑と小さなサクランボと沢の音が更に贅沢な気持ちにさせてくれました。入浴料金は500円とロッカー100円で600円と手軽です。食事コーナもあり山葵を自分でゴニョゴニョ摺りながら名物の桜そばを食べてみました。本当はビールを飲みたいんだけど車の運転をするときはあきらめです。【掲載】H15.5.9●写真はこちら
(その25)熱川温泉の「高磯の湯」
ここは伊豆東海岸にある熱川温泉の東端の海岸につくられた公営の露天風呂です。伊豆半島にあるいくつかの温泉町や集落と同様に国道等の整備によりメイン道路沿いではないのでいつもは目にすることはありませんがちょっと寄り道して遊んでいくには最高です。潮の満干状態はわかりませんが縁から2〜3m下は岩と海面という正真正銘の海岸につくられた露天ひとつという(女性用はわかりませんが)露天風呂です。着替えの箱もカラーボックスのようなオープンなものでしたので貴重品はビニル袋にいれて持って入ることにしました。遠くがかすむような日でしたが大島など伊豆七島のうち三つの島を眺めながらの入浴は入湯料500円の数倍の楽しさを味わうことができました。女性用は囲いがしっかりしてますが男性用は露天風呂で温まったひとが立ち上がって海を眺めている人の後ろ姿が道路から丸見えでした。見たい景色ではありませんが入ってみると気持ちがよいのでつい私も同じ格好をしていましたが。【掲載】H15.3.20●写真はこちら
(その24)湯〜トピアかんなみ
ここは古墳時代の柏谷横穴群遺跡のある田方郡函南町柏谷に最近作られた町営の温泉会館です。周辺道路事情がよくわからずウロウロ運転で入ったところが裏側だったのですがかえって大きな円形建物を見ることができました。平成14年10月開館で設備は新しく浴室は広く天井も高くて開放感があります。露天風呂は少し温めでしたが愛鷹山の右側に位置する雄大な富士山を堪能できました。高温サウナとオンドルサウナがありまして(女性用はわかりませんが)高温サウナで少し汗を流しました。泉質はナトリウム・カルシウム塩化物・硫酸塩温泉と書いてありました。軽食コーナで食事しましたがこれらもろもろのサービスで3時間700円の低料金で地元温泉街のお客さんまで来てしまうのではと余計な心配をしてしまいます。【掲載】H15.3.10●写真はこちら
(その23)修善寺温泉の「筥湯(はこゆ)」
修善寺にはホテルや旅館がたくさんありますが平成12年に筥湯(はこゆ)がオープンし、一度行こうと思いながらなかなか機会がありませんでした。いわゆる外湯の銭湯みたいなものです。弘法大師ゆかりの独鈷の湯から下流へ100mちょっと下った右側にあります。午後1時頃のためかお客はわたし一人しかいませんでしたので、平泳ぎなど遊びながら一人湯を楽しんできました。浴槽は檜づくりで下駄箱や脱衣の箱などもすべて木でつくられ都市型銭湯とは違った楽しさです。料金は350円と安いし(駐車料400円は別ですが)、源頼朝と頼家ゆかりの修善寺も目の前で観光見どころもたくさんあります。観光人力車はちょっと手持ち無沙汰のようでしたが。行く途中では狩野川で鮎釣りの人をたくさん見ました、いい季節です。【掲載】H14.6.17●写真はこちら
(その22)駿河の湯
ここは東名高速道沼津ICを出て伊豆方面へ800m右側にある天然温泉です。愛鷹山の高台にあるうえ風呂は3階にあるので沼津市街や駿河湾が一望できます。富士山が愛鷹山のうえに少し見えますが建物の造りから湯にはいりながらは望めないのは惜しいです。泉質はナトリウム・カルシウム・塩化物温泉と書いてありまして塩気を感じました。遠方の観光客は伊豆方面の温泉に行かれると思いますが日帰り観光で東名高速道に入る前のチョットなどのひとには便利です。わたしは昼間に入りましたが夜は沼津の夜景がきれいと思います。今回は日曜日の3時間券1200円が事前にWWWで割引をコピー持参したので1000円でした。【掲載】H14.4.15●写真はこちら
(その21)大東温泉シートピア
ここは菊川が遠州灘に注ぐすぐ際にあります。国道150号に案内看板がいくつかありましたが、掛川IC方面からの案内はもっとほしいと思いました。広々とした敷地にプール付きの温泉と和室休憩室は心身ともに開放されます。男湯女湯とも露天風呂があるのですが、すぐ近くに風力発電があるような強風が吹くところですので露天風呂に入るさまはご想像にお任せします。泉質はナトリウム塩化物温泉(高張性弱アルカリ性温泉)と書いてありまして専門的なことはわかりませんが色は薬品を溶かしたような茶色でした。【掲載】H14.3.24●写真はこちら
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